sfr

SFR商品

Challenge to ZERO friction
SFR Technologyg

摩擦ゼロへの挑戦!
SFRテクノロジーが
全てを変える。

SFRオイル強化剤とは?

SFRオイル強化剤とは?

あらゆるエンジン・機械に機械に!
SFRは機械寿命を劇的に伸ばすオイル強化剤です。

SFRとは、1990年に世界最高峰と言われる自動車レース”インディ500”参戦のマシンで初めて”SFRオイル強化剤”が使用され、レーサーのアーリー・ライエンダイクが第74回で年間総合優勝に輝きました。それから30年余り、今では世界150カ国以上で愛用され最高級オイル強化剤となりました。SFR社は”摩擦ゼロ”を目指してまだまだ研究開発中です。

SFRはここがすごい!

クルマのオイル交換”めんどう”と思っていませんか?
SFRオイル強化剤を使うことで様々なことが改善されます!

SFRオイル強化剤

SFR100-Sオイル強化剤の効果

1オイル交換軽減で費用削減!時間短縮!

SFR100-Sオイル強化剤を使用することにより、30,000km走行か2年後(車検時)のどちらか早い方でオイル交換が可能になり、オイル交換頻度を減らせます。その結果、オイル交換の費用を削減でき、貴重な時間も短縮されます。

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2燃費改善(省燃費)!

運転方法等諸条件もありますが、約12〜18%の燃費向上が期待できます。

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3ドライスタート防止!

エンジン内部に高潤滑被膜を形成する事でエンジンスタート時の金属スラッジの発生を抑え、エンジン劣化を防止し、オーバーヒートの発生をも抑えます。また、オイルフィルターの目詰まりも抑えます。

4酸化防止!

水や不凍液などに抵抗力が強く、エンジン内の過熱を防ぎエンジン内部の酸化と腐蝕を防止します。

5超潤滑性!

SFR100-sは通常市販用オイルの10倍以上の摩擦減少能力があり、パワーロスを防ぎ静寂性を保ちます。

6あらゆる他のオイルに適応可能!

SFRオイル強化剤は、あらゆるオイルに適合し、金属面への被膜形成によって金属摩擦を激的に減少させ、長期摩耗に耐えることができます。

7SDGs時代で環境問題に対応!

現状、自動車のエンジンオイル交換は、目安として3,000km〜5,000km走行毎に交換されています。SFR100-Sオイル強化剤を使用することで3〜5回分のエンジンオイル使用量が削減できます。普通車の場合、1台4l×3回〜5回分、12l〜20lの節約となり有害な化石燃料を減らせます。

8適用箇所多数!

小さなリールや大きな重機まで幅広く適合し、潤滑能力を最大限に発揮できます。適用として、エンジン、モーター、ギアボックス、トランスファーケース、スライド部、ロック部、車輪、ツール、ドア、ヒンジ、ボルト、チェーン、治具、ローラー、バルブ、キャスター、自転車、ラジコン、電動工具、玩具、鍵、他など…

荷重負荷テストでわかる圧巻の潤滑性能

テスト内容

エンジン内部やギヤボックス等、金属部品が高速で接触する場面を想定したテストです。
重りをかけ、テコの原理で高速回転するローラーとベアリングの間に摩擦を起こさせます。
重りを増やし、高負荷がかかるほど摩擦が増大し、限界に達すると焼付けを起こして回転が止まります。
メーカー純正オイルや一般的な潤滑油、SFR製品を使用し、それぞれの製品がどれくらいの荷重負荷で焼付けを起こすかを実験し、潤滑性能を比較します。

メーカー純正オイルを使用

メーカー純正オイルを使用

75kgの荷重負荷で焼付けを起こした。ベアリングには約5mmの摩耗痕が残った。

SFR 100-Sオイル強化剤を添加

SFR 100-Sオイル強化剤を添加

メーカー純正オイルにわずか5%のSFR100-Sを加えた。300kgの荷重負荷をかけても焼付けは起こさず、ベアリングの摩耗痕は2mmだった。

一般的な潤滑油スプレーを使用

一般的な潤滑油スプレーを使用

60kgの荷重負荷で焼付けを起こした。ベアリングには約5mmの摩耗痕が残った。

SFR プロテクタスプレールーブを添加

SFR プロテクタスプレールーブを添加

回転ローラー部分にSFRプロテクタスプレールーブを吹き付けた。300kgの荷重負荷をかけても焼付けは起こさず、ベアリングの摩耗痕はわずか1mmだった。

Youtubeでテストの様子をご覧いただけます。

SFR100-Sオイル強化剤のご使用方法

SFR100-Sオイル強化剤のご使用方法

全オイル量に対して5%を混入して下さい。

【自動車の場合】

  • ガソリンエンジン、ディーゼルエンジン共に有効です。
  • オイル交換時にSFRオイル強化剤を一緒に全体量の5%を混入するだけです。(よくわからない方は、いつもの自動車屋さんに頼んで下さい)
    例)普通車は約4lに対して240ml(1本)、軽自動車は1本の半分を混入して下さい。

オイル交換時は、SFRオイル強化剤投入後、30,000km走行か2年後(車検時)のどちらか早い方で大丈夫です。

① どれくらいお得になる?

自動車(軽自動車)オイル交換の場合

例)1年で1万km走行し、2年間で2万km走行するため4回オイル交換する計算になる。(通常は5000kmに1回オイル交換で約3,000円)

  • 自動車(軽自動車)オイル交換の場合 SFR使用前
  • 自動車(軽自動車)オイル交換の場合 SFR使用後

12,000円-6,000円=6,000円の差額。

2年間で6,000円、10年間で3万円の費用削減になり、
オイル交換に費やす貴重な時間を削減できます!

自動車(普通車)オイル交換の場合

例)1年で1万km走行し、2年間で2万km走行するため4回オイル交換する計算になる。(通常は5000kmに1回オイル交換で約3,000円)

  • 自動車(普通車)オイル交換の場合 SFR使用前
  • 自動車(普通車)オイル交換の場合 SFR使用後

20,000円-11,000円=9,000円の差額。

2年間で9,000円、10年間で4.5万円の費用削減になり、
オイル交換に費やす貴重な時間を削減できます!

② どれくらいお得になる?

車の燃費が12%UPすると具体的に何ℓガソリンが変わり、いくらお得になるのか?

燃費15km/ℓの車が12%燃費UPすると燃費16.8km/ℓになります。15km×1.12=16.8km/ℓ

1万km走行する場合、必要なガソリン量は?

●燃費15km/ℓの車は約667ℓのガソリンが必要。10,000km÷15ℓ=666.67ℓ

●燃費16.8km/ℓの車は約596ℓのガソリンが必要。10,000km÷16.8ℓ=595.24 ℓ

ガソリン量の差は、667ℓ-596ℓ=71ℓ燃費の差でガソリン量が71ℓ変わってくる。

差額は、レギュラー1ℓ=160円とする(2022年現在) 71ℓ×160円=11,360円 燃費の差でガソリン代が11,360円変わってきます。

燃費12%UPすると1万km走行でガソリンが71ℓ不必要になり、11,360円のコスト削減になります。

★10万km走行すると、113,600円のコスト削減になり、710ℓのガソリンを入れる手間が減ります!

商品のご紹介

FR100-S(オイル強化剤)

FR100-S(オイル強化剤)

自動車、バイク、自転車、印刷機械、生産機械、工業機械、農機具などのエンジンオイル、ギアオイルへの添加剤として 。

内容量240ml
定価6,600円(税込)

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SFRプロテクタスプレールーブ

SFRプロテクタスプレールーブ

自動車、バイク、自転車、印刷機械、生産機械、工業機械、農機具、ラジコンなどの金属部品の潤滑に。

内容量284g
定価3,850円(税込)

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SFRプロテクタ オイラー

SFRプロテクタ オイラー

自動車、バイク、自転車、印刷機械、生産機械、工業機械、農機具、ラジコン等の金属部品の潤滑に。

内容量15g(約1,300滴分)
定価1,870円(税込)

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SFRシンセティックグリース

SFRシンセティックグリース

建設重機、土木工機、産業機械、リフト、自動車などの軸受・摺動部分のグリスアップに。

内容量400g(ジャバラ)
定価4,290円(税込)

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