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アークバリア21は100%無機質ガラスによるコーティングですので

ポリマーのコーティングとは違い、雨や雪による影響はありません。

ですので、季節や天候に関係無く施工して頂けます。

アークバリア21は、ボディの表面に極薄でコーティングされています。

キズは何もしないのと比べて、2~3割りくらいでおさまります。

100本キズがつくのが20本で済むといった感じです。最大限防ぐことはできます。

アークバリア21は、ボディの表面に極薄でコーティングされています。

コーティングの膜厚は0.5ミクロン程度なので塗料に追従します。

ですから、コーティング面だけが割れたりはがれたりすることは絶対にありません。

車のボディの塗料は、約120~150ミクロン、塗膜1枚が約30~50ミクロン、サランラップは18ミクロンです。

1ミリは1000ミクロンなので、アークバリア21がどれだけ薄いかがお分かり頂けると思います。

アークバリア21のコーティング面は常温硬化したガラスです。

窓ガラスとは違うものなので、窓ガラス用の撥水剤は使用しないで下さい。

撥水効果を出す時は専用のアークリンスを使用して下さい。

“アークリンス”という専用の撥水剤があります。

これは洗車後に水をふきあげる時に一緒に塗布してふきあげると、3週間ぐらいの撥水効果があるものです。

アークリンスは非常に簡単で楽な作業で撥水効果を楽しめます。

シミにもなりにくく優れた専用撥水剤です。

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